必見!クーラーを使わないで涼しくなりたい、節約したい【お金を掛けづに涼しくなる】

モザイク無職ライフハック

必見!クーラーを使わないで涼しくなりたい、節約したい【お金を掛けづに涼しくなる】

 

こんにちは、TK(@tkcompass_369)です!

 

 

 

 

今年も暑い夏がやってきましたね!

 

 

 

 

今現在大阪に住んでいるんですけど、朝の5時〜6時ぐらいから外でセミが鳴き続けています。夏の風物詩って感じですかね!?

 

 

 

 

ちなみに朝ごはんを食べていない私のお腹も鳴いています…(泣)

 

 

 

 

さて、今回は暑い夏を乗り切るために「無職で節約中の私の」夏を涼しく乗り切る方法をみなさんに記事にしてシェアしていこうと思います。

 

エアコン、ダメ!絶対!

だめ絶対

ここで最初に「エアコンを使わない」宣言をしておきます。また、お金を1円も使わない方法から、ちょっとだけ使って涼しくなるような方法も紹介していきます。

 

それでは記事を見ていきましょう!

絶対にお金を使わずに涼しくなる方法!7選。

 

保冷剤で首や脇などのリンパを冷やす(冷えたタオルも可)

 

保冷剤を使ってリンパを冷やしていきます。

スーパーやケーキ店などで手に入れた保冷剤が多くの家庭にはあると思うので、それを使用してリンパあたりに押し付けて発汗を抑えることができます。

 

 

 

 

なければ、手首に冷たい水をかけるだけでも発汗を抑えてくれますよ。

 

 

 

 

ただ、一時的な効果に過ぎないし保冷剤を冷蔵庫から出すのもなんだし、そもそも保冷剤を外に持っていくまでやろうと思わないと思います。はい…(笑)

 

 

 

風呂上がりに足を冷水で冷やす

 

これは、保冷剤を使ってリンパを冷やすことと似たようなことです。

 

 

 

 

毎回風呂上がりに足を冷水につけるなんて暇人しかできません!僕は暇人ですが…

 

 

 

ちなみに、冷やした水を用意するのが面倒なんで僕はやりませんね。

 

風通しを良くする

 

この方法は1番楽で簡単な涼み方ですね!窓を開けて風を室内に取り込むだけですもんね。

 

 

 

 

ただ、最近の夏は吹く風すらも暑い!熱風だよ、マジで!

 

 

 

 

窓を開けたはいいが、熱風、排気ガス、車の音などでイライラが、都会では窓を開けることはあまりオススメしません!

 

 

 

 

シティボーイは辛いな!!

 

 

 

 

すみません、僕は田舎者でした(笑)

 

打ち水をする

 

打ち水の効果は素晴らしい、水をかけるだけで2度ぐらい気温が下がるそうなんですね。実家にいるときに良くやっていて効果を実感していました。

 

 

 

 

ただ、すぐ水が蒸発してしまうので、元の暑い砂漠のような状態に戻ってしまいます。

 

 

 

 

「あれ、僕いつの間に、どこでもドアで砂漠に来たんだっけ?」ってな状態を体験できます。

 

 

 

 

どこでもドアを疑似体験したい方はぜひどうぞ!オススメです。

 

クールビズを意識する

 

服装を涼しい格好にするだけです。

 

 

 

 

裸だと捕まります。

 

氷を食べる

 

この方法はお金も使わずオススメで、なんとカロリーもゼロなんです!

 

 

 

冷蔵庫に水を凍らせるだけで涼しくなれるなんて素晴らし考えですね。みんな氷を「ガリガりゴリゴリ」幸せな夏を過ごせそう。

 

図書館で過ごす

 

この方法は1番おすすめです!お金も使わずに本も読めて涼しい環境で過ごせて、知識も無料で手に入れることができるんですからね。

 

 

 

 

無職の人なら次の仕事に向けて勉強できるし新聞も読めるしで、「まさにパーフェクト!」

漫画ドラゴンボールの「精神と時の部屋」と言っても何らおかしいことはないんじゃないかな?

 

 

 

 

お金を使う前提で、遊ぶことを考えている人や学ぼうとしている人には思いもつかに発想だと思いますよ。

 

ちょっとだけお金に余裕のある人向けの涼しくなる方法!

余裕

扇風機

 

夏の最強アイテムで定番中の定番です。

 

 

 

 

最近はエアコンに取って代わられましたが、今でも扇風機は一家に一台はあるはず!値段も3千円以内で買えちゃうのでいいかとは思います。

 

 

 

 

扇風機の前に濡らしたタオルや凍らせたペットボトルを置いて使用するとさらに涼しくなるので試してみてください。

 

 

 

 

ちなみに、大阪の街中では小型の扇風機を持ち歩いている女子が増えてます。

 

すだれを使って夏の暑い日差しを抑える

 

夏の日差しは暑いんです。

 

 

 

 

沖縄に住んでいた時は「すだれ」に助けてもらいました。夏の沖縄では特に日差しが暑かったりしますので、すだれは必需品かと思います。

 

涼しい音を聞く

 

夏の涼しい音と言えば風鈴の音ですね!自分だけかな?

 

 

 

とりあえず風鈴なんです。人間は涼しい音を聞くと心理的にも涼しくなるそうなんですから。

 

湿度を上げないようにする

 

湿度が高い状態だと蒸し暑く感じます。

 

 

 

 

湿気を取るために重曹や炭などを部屋に置いておくのもいいかもしれませんし凍ったペットボトルを使用するのもいいかもです。

 

 

 

 

何でも凍ったペットボトルが空気中の気体を液体に変化させてくれる「凝縮」という現象が除湿効果をもたらしてくれるんだそうです。夏休みの自由研究にも良いですね!

 

アイスを箱で買って食べる

 

お金を使用しないで涼しくなる方法の「氷を食べる」の上位互換です!

 

 

 

「氷がなければアイスを食べればいいじゃない?」

 

カフェや喫茶店、ネットカフェに行く

 

「図書館で過ごす」の上位互換です!

 

 

 

つまり涼しくなる方法はお金なんです!(笑)

 

涼しくする方法(おまけ)

おまけ

夏に車を使用するときや家に入るときに使える方法

 

昔見たテレビ番組で紹介されていたライフハック的なことなんですが、かなりオススメなので色んな人に言いふらしたいです。

 

 

 

 

夏に車や家に入るときは蒸し暑くて地獄のようなサウナのような暑さが襲ってきますよね。

 

 

 

 

そんな時に、車のドアや家のドアを5〜6回ほど開け閉めするだけで、温度が外気温度と同じになるそうなんですよ。

 

 

 

 

まさに!目からウロコ。

 

親父ギャグを言う

 

心理的な寒さを感じます。また、周りが暑さでイライラしている時には使用を控えましょう。

 

おわり

子供

どうでしたか?

夏に涼しくなる方法を淡々と紹介していきましたが、気に入ってもらえる方法はありましたでしょうか?

 

 

 

 

少しでも気に入った、ためになったと言う方がいれば嬉しいです。

 

 

 

 

スイカ食べたいなぁ〜TKでした。

 

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